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2005.12.12

第12回東山三十六峰マウンテンマラソン 完走記

12/11 京都で開催された 第12回東山三十六峰マウンテンマラソン メモと完走記

higashiyama-00大文字火床から京都の街を一望。
いい画像がないです。
生で見たほうがいいですよ。
走ってみませんか?



10/31 ランネットからのエントリー開始を待っていたが、主催者に問い合せ
  したところ、「その予定はない」 とのことで、申込書をリクエストしていた。
  金曜日に案内が届いたので、早速今朝、郵便局から振込み手続きを完了。
  多分、先着800人には、入れているだろう。
  比叡山から稲荷山までの30kmの片道コース。 
  タイムよりも、初冬の、しかも「昼間」のトレイルランを楽しみたい。
  ハセツネCUP は真っ暗け、だったので(^^ゞ
11/27 福知山でフル撃沈後、久々に紅葉見ながら裏山トレイルランしてみた。
11/29 通勤ジョグ
12/05 参加者番号通知がきた!
12/07 通勤ジョグ
12/09 最終調整
12/10 仕事が長引いて散髪できず。テニス教室で軽く汗を流す。
    ただ、ボールを追いかけすぎて、壁に激突。足の裏が痛い。
    24:40 就寝。

【完走記】

目標:自然を楽しみながら完走!

まったく経験のないトレイルコースなので、ペース配分がわからない。
案内によると、フルのタイム+/-30分が目安だそうだ。
幅を狭めて、福知山のタイムに+/-15分を目標にしてみる。
で、いろいろとアドバイスを頂いている「京都トレイルランナー」のまつださん
3時間完走のレースペースを参考にさせてもらった。
もちろん、1.17というファクタを掛けて、3時間30分を一応の目安とした。
これを印字して、お守り代わりにリストバンドに忍ばせて走る。

higashiyama-09


05:05 会場まで電車で1時間足らずなので、7時起床、7時30分に出発予定だったが
   目覚めてしまった(^^ゞ
 朝食に、ミニいなり5、ミニピーナッツパン3、いつもの大福1、ヨーグルト。
 今日も食べ過ぎ。学習していない(。_゜)☆\バキ
 会場は寒いだろうから、部屋を少し緩くしてトランスミッタを装着。ヒヤ〜〜。
 下は、ハセツネの時にもらった4DM をはいていく。
 最後まで迷ったのはシューズ。ロード用のシューズを用意していたが、
 玄関を出る瞬間、NewYork2090に変更した。
07:10 バスの時間まで時間があるので、股関節のストレッチ代わりに駅まで
 ウォーキング。40分足らずで到着。
 予定より1本早い阪急に乗れた。途中、日が射してきた。ただ、京都方面の
 空はどんよりと重たい。
 烏丸で地下鉄に乗換えて終点の国際会館で下車。参加者が大勢乗っている。
 改札を出るとスタッフの方が案内板を掲げていてくれた。おはようございます!
 駅から会場までは5分足らず。
08:50 会場に到着。

higashiyama-013色のゼッケンが風に揺れているのが見える。
まるで、洗濯物のよう。
関係ないが、幸せの黄色いハンカチ を思い出してしまった。

higashiyama-02昨年までは、色別(スタート別)に吊り下げられていたようだが、
今年は番号順に彩りよく吊り下げられている。
自分のゼッケンを見つけてもぎ取り、落ち着く場所に移動。


それにしても、寒い。山並みには先日の寒波襲来で降った雪が白く残っている。
T-シャツにゼッケンを付け、着替える。
ジョグで体を暖めようとしてもなかなか暖まらない。
と、金沢でお会いした のぐさん を発見。ごあいさつ。
ハセツネでお会いできなかったMARA さんを紹介していただいた。
あちらこちらで和気あいあいに再会を喜ぶ歓声がしている。
ロードレースには見られない心和む空間がある。
この空間はしまなみを思い出させてくれる。

この大会はスタート(宝ヶ池)とゴール(伏見稲荷)が離れた場所なので、
荷物を移動してもらわないといけない。
ということで、荷物を預ける時には防寒も脱がなければいけないことに
なる。ウィンドブレーカを着て走る人も多いが、持ってきていない。
大変寒い。ビニール袋を持ってくればよかったと、後悔。

higashiyama-0310:05 第一組(白ゼッケン)のスタートを見送る。
10:10 第二組(橙ゼッケン)のスタートを見送る。


さあーいよいよ第三組(青ゼッケン)の集合がかかる。
フル4時間9分以上のランナーのスタートなので、今回は前から3列目位に落ち着く。

スタートすると、宝ヶ池を1周してスタート場所の前を通過する。
第1組目がスタートして8分過ぎにトップが目の前を通過していった。
進行係の人が、

「この組の人は、あんなスピードで走ったらいけません!
 いい加減に走りましょう!」

と、和ましてくれる。

10:15 スタート。
 直ぐに左折して宝ヶ池の周回に入る。周回を終えた白ゼッケンのランナー
達が物凄いスピードですれ違う。
まつださん発見! 「まつださ〜〜〜ん」と声を掛けると「ミカンさん?
と確認するまもなく離れてしまった。

周回コースは平坦なので、飛ばしすぎないようにペースコントロール。
対岸には5分前にスタートした橙ゼッケンのランナーの列が続いている。
先が長いので、無理して追いかけたりはしない。
が、何人かの青ゼッケンの集団でスタート地点を通過する前に、
橙ゼッケンの女性を拾ってしまった。

舗装された一般道に出て、歩道橋を渡り、登山道入り口へ向かう。
ゆるい登り坂を頑張って登っていく。橙ゼッケンの集団を青ゼッケン
の一群が抜いていく。

最初のチェックポイント 赤山禅院 が分からず計測なし(^^ゞ
名前が違う禅寺があったけど、まあ、いいや。

舗装道路から別れ山道に入り、いよいよトレイル開始。
走りから次第に歩きに変わる。とたんに数珠繋ぎ。
暫く登ると、コースの右や左に白いものが残っているのが目に入る。
ときどき残雪の上を登ったり下ったりもする。
小川を小岩を利用して渡ったりもする。超刺激的。
登り下りを繰返しながら、尾根筋に出る。
スタッフの方が声を掛けてくれる。寒い中、ありがたい。

水飲対陣跡が分からぬまま、石鳥居に到着。

50:15.70.49
HR 173/159
想定タイム(赤字)通り。
どこで100%を突破したか分からないが、登りだから当然か。
平均でも92% の心拍数だった。が、それほど苦しくはなかった。

ここからが下り基調のトレイルランを楽しめるコース。
飛ばしすぎないように、皆について走る。
落ち葉の上を走る。忍者になった気分。
それほど急ではないので膝は大丈夫のようだ。
尾根筋からは京都の町並みが垣間見れた。

快適なランから再度舗装道に飛び出す。
ちょこっと階段状の坂を登りきると 1st AS の朝鮮学校に到着。
1:20:41 30:25.91.16 0.27
HR 169/147
下り基調で心拍数もほどほどで走り切れる。タイムは4分程遅れ気味

水とバナナ、チョコレートを補給して、直ぐに出発。

大文字山への登りが始まる。階段がしんどい。
ひたすら歩け歩け。

higashiyama-05視界が広がり大文字火床に到着。絶景だ!

higashiyama-04自分も風景の一部になりたくてスタッフの方に写真を撮ってもらう。
西村靖久作MikanKunをお借りしました(。_゜)☆\バキ
右手首にはペース配分を書いたリストバンド。
左手首には RS200。表示文字が小さいので、ほとんど見ないで走る。


1:37:23 16:41.51.32 0.16
HR 168/162
階段なので辛かったが、休まなかった。
ほぼ一定の心拍数を維持しながら登ってきたんだろう。
想定通りのラップだったので、4〜5分の遅れを取り戻さないと。
まあ、それほど重要ではないけれど。


higashiyama-06さらに急な階段を登って「大」字の天辺に。


さらに山道を登ると三角点に到達。
休憩している登山者の集団に声援を掛けられる。
うれしくって元気がでる。

さあ〜、ここからは下って下って下り続ける。
ハセツネの金毘羅尾根がぼとぼと歩くばっかりの情けない状態だったので、
東山で爆発。
膝が心配だったが、快調に飛ばす(ちょっと無茶なところもあったが)。
お先に行かせてもらいながら、突っ走る。拾われることはなかった。
後半は膝が笑いだしたが、すっごく気持ち良かった!
病みつきになりそう。

そして、石段を降りると2nd AS の日向神宮に到着。
少年が順位を数えてくれていた。寒い中、サンクス。

2:05:40 28:17.72.04 0.32
168/159
激下りで飛ばした甲斐があった。まつださんの27分に1分およばないが、想定ラップタイムを4分縮めることができた。後1分で想定スプリットタイムにのれる。

バナナ、チョコ、パン、スポーツドリンクを補給。

この先の東山ドライブウェーのロードの登りが辛かった。
前半は遅いながらもジョグ出来ていたが、終わりが見えない。
2〜3人を拾って、2〜3人に拾われた。
登りきって、ようやく将軍塚に到着。が将軍塚には立寄らず公園内を横切る。
2:22:42 17:01.52.22 0.18
HR 167/156
歩いたりしたが、想定ラップを1分短縮。これで、予定タイムに
ドンピシャとなったが、足の状態がこの先どうなるかわからないので、3時間30分を
切れるか微妙な状況。

ここにWC があったが、混んでいそうなので通過。
ドライブウェーの登り、その前の激下りの反動で、公園を過ぎたあたりから
大腿四頭筋が攣りそうになる。やばい。
ゴミを落としたので拾おうとすると、足が曲がらなでよろけそうになる。
福知山の悪夢が横切る。無理はできないので、攣らないように抑えながら、
前のランナーに付いていく。
そのうちに太もも違和感が薄れてきた。ラッキー。

国道1号の下のトンネルを通り抜け、歩道を登る。
この先の風景が思い出せない。
住宅街を走っていたような記憶があるが.....。
そして、階段を登り切ったところで写真を撮影していいたような。
気がつくのが遅かったので、歩いている姿が撮られちゃったんだろうな〜。

3rd AS 泉湧寺 (25km付近) に到着。
2:53:07 30:24.92.54 0.32
HR 160/151
想定ラップタイムを1分30秒程短縮。これで僅かに想定スプリットタイムを
上回った。後は稲荷山の登りをどれだけ頑張れるか。

スポーツドリンクを飲み、パンを片手に握りしめて早々に離れる。
想定ラップタイムが36分なので、まだまだ、3時間30分を切れるか微妙な感じ。
トレイルランは疲れていても気持ちいいが、一般道は辛い。
泉湧寺前のだらだら坂をしばらく走ると、稲荷山への登りとなる。

登りの足は回復しているようだ。登りで何人かのランナーを拾う。
白ゼッケンのランナーも拾えている。
問題の下りも、登りが続いたお陰で太ももが回復している(^O^)

スタッフの方を見つけると、「後どのくらいですか?」と尋ねまくる。
「後1.5kmくらい」と返ってきた時には、3時間30分を切れることを
確信した。
石段を駆け降り、緩やかな下りが続く。走れ走れ。

紅白の布に従ってコースを進むと、サンタや○○な格好をした男女集団の
熱い声援を受ける。
鳥居を横切り、左に巻いて階段を駈け上がると、そこはゴール!

higashiyama-07スタッフの方がゼッケンを確認しながら計時している。


3時間25分36秒!!
3:25:36 32:29.33.30 0.36
HR 164/156
想定ラップを3分30秒短縮。やった!って感じ。

福知山の完走記で、東山はタイムを気にせず....と書いていながら、本番では
タイムを気にしてしまった。気にはしたが、タイムに潰されないようには
心がけていた。そして、

自然の中を精一杯走れたことが最高に楽しかった

デジカメに風景を記録しなかった分、体全体で自然を感じ取れたし。

参加賞のウェストポーチをもらい、エイドでバナナとスポーツドリンクを補給。
と、宝ヶ池の周回コースですれ違ったまつださんと再会できた。
このトレイルランの楽しさに引っ張り込んでくれたお一人である。
3時間を切られたそうだ。さすがだ。
かっとび伊吹の時には声を掛けていただいたが、こちらがヒイヒイ状態で、
ろくに会話もできなかった。ネットではいろいろとアドバイス頂いていたが、
今日、初めて「話す」ことができた。

体が冷えてくるので、荷物を引取に行き、ゴール地点に戻って着替え。
記録証のもらい方が分からずスタッフの方に尋ねると、
「自分で書き写して、本部に持って行く」との説明。

記録を写す為の紙切れが置いて有り、それにクラス、時間、名前を書いて
本部に持っていくと、毛筆で記録証を書いてくれる。
さてクラス? テントに掲示してあるクラス別リストで確認。

higashiyama-08各クラスの個人記録が、囲いの紐の吊るされているので、その記録を書き写す。
Cクラス(46-55歳)に自分の記録を発見。
書き写して本部に持って行く。


毛筆で書いてくれたスタッフの方に「大変楽しかったです」とお礼をいうと
笑顔で「それはよかったですね。また来年走って下さい」と。

来週の三田が今年最後の大会になるが、東山三十六峰マウンテンマラソンは
一番思い出に残る大会になりそうだ。

来年も是非参加したい!
大会としてだけではなく、個人的にトレイルを楽しみたいと思えた1日であった。

所用があるので、のぐさんのゴールを見届ける前に失礼させてもらった。
会場を離れよとしたときに、福知山でもお会いしたちーぽん哲さんがゴールされた。
ちょっとだけご挨拶して会場を離れた。

来年に向けて
・防寒にビニール袋を持って行く。
・シューズはソールの厚い NewYork にしてよかった。
  大文字山からの下りは、岩場もあるのでロード用だと、痛いかも。
  今回のコース状態ではグリップも十分だった。
  悪路になるなら、グリップ力の大きいものが必要になるかな
・疲れた時のロードの登りに耐えるよう気力とハムストリングスを鍛える。
  気力がないんだろうな〜(^-^;;;
・激下りに耐えられる大腿四頭筋を鍛える(フルでも攣ったし)。
・天候次第だが、帰りのためのシューズはいらない(荷物がでかかった)。
・記録証を汚さないようにファイルを持って行く(今回忘れてしまった)。

大会を運営して頂いたスタッフの皆さま、またコースを譲って頂き厚い声援を
掛けて下さった登山者の方々に感謝いたします。
来年も参加します!!

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コメント

こんばんわ。
東山三十六峰…頑張りましょう!
私のナンバーは「2111」です。
同じ3組ですね~

当日のいでたちは、どんな感じでしょうか?
私は…まだ未定かな?
週末にまた、お知らせしますね~

投稿: のぐ8994 | 2005.12.07 00:33

寒そうなんで、下は山耐のモニタで貰った4DM(赤黒ロング)
上は鈴鹿の白長袖シャツ(足跡入り)で走る予定です。
あとは、ナイキの帽子(グレイ)と度付きサングラス。
9時くらいに会場に到着する予定です。
では、会場で!

投稿: ミカン | 2005.12.09 11:28

東山、おつかれさまでした。
目標どおりの見事なタイムでのフィニッシュ、おめでとうございます。

もしかして、トレイルに嵌っちゃいました?
私も、登りがからっきしダメにもかかわらず、関西に来て(というか、戻ってきて)、トレイルランに嵌ってしまった者でございます(^^;
そのきっかけになったのが、この大会と同じ主催者の「鯖街道」でした。東山の倍の距離、おそらく楽しさは3倍です!来年5月、開催されるかどうか未だ不明ですが、開催されるようご一緒に祈りましょう(^o^)/

順序が逆になりましたが、福知山、東山とお声掛けいただき、ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします。

投稿: ちーぽん哲 | 2005.12.13 22:08

見事な完走、おめでとうございま~す♪
すごいですね!今年は次から次へと難関を突破されて!
来年はどうなるんでしょう、楽しみですね。

今年はまだ三田があるのですね。
私達は結局福知山が今年の最後になりました。
11日に万博ふれあい20キロを走る予定でしたが
冷たい雨の中を走る根性がなくて棄権してしまいました(T_T)
来年は1月15日の宮古島100キロから始まります。

ゆっくり休んでる間もなさそうですが、ケアをしっかりされて
三田も快走してください♪

投稿: さちこ | 2005.12.13 23:26

旧「のぐ」こと「しん」です。
名称を変えました。

東山、完走おめでとうございました。
私も何とか完走できました(4時間52分)

すごいコースでしたよねぇ。
私の想像していた以上に過酷なものでした。

けれど、完走できたことはいい糧になります。
来年は野辺山に向けて頑張りますよ~

京都ハーフ…考えています。
もし御一緒できたら、頑張りましょう!

投稿: お疲れ様でした | 2005.12.13 23:58

ちーぽん哲さん、ようこそ辺境のブログへ!
大満足の東山でした。
明るいっていいですね。ハセツネは......だったので、今回、トレイルランの楽しさを体験できました。
もうズッポリです。
「鯖街道」の楽しさもちーぽん哲さんの完走記でバーチャル体験しているので、来年は実体験したいと思っています。
祈ります。開催、開催、開催してください!

さちこさん、ありがとうございます。
完走できちゃいました(^O^)
大変面白い大会ですので、来年如何ですか?
来年の春以降はよりハードに、ウルトラと山系をメインにしていこうかな、とぼんやり考えています。
宮古島は再来年かな(^^ゞ
3月の篠山で、宮古島の話を聞かせて下さい。

しんさん、こんばんは。
東山、完走&ブログ開設おめでとうございます。
いろいろと忙しくされていて、走り込みする時間もない状態での完走、すごいです。
面白いコースでしたよね。病みつきになりそう、というか、もうなりました。
来年も是非ご一緒しましょう。
その前に、京都シティーハーフでお目に掛かれますね。
お待ちしております。
そうそう、野辺山も予定が合えば参加いたします。

投稿: ミカン | 2005.12.14 01:31

初出場&完走おつかれさまでした。

完走記を読むと見事なレース展開で、みかんさんらしくなくて面白くないなぁと思ってしまいました。( ごめんなさい )
それにしても、大文字区間の45分は相当速いっすよ。稲荷区間32分台もお見事!。

これでまた、東山MMの虜が1人増えたわけで、京都トレイルランナーとしてはうれしい限りでございます。

きっと来年は1ウェーブで活躍されるでしょう。

投稿: まつだ | 2005.12.15 12:27

まつださん、こんばんは。
ご期待に添えなくて(笑)
では、三田で撃沈いたしましょう!

大文字区間の下りはコースを譲ってもらえたので、面白いように駆け降りれました。膝が笑いっ放し(^o^)(^o^)
御陰で、稲荷区間はへろへろでしたが、最後の下りは気持ち良かったので、思いの外タイムがよかったです。
硬いアスファルトの上を走るより体いいですね。トレイルラン!!

今回は第3ウェーブからスタートしたので、前半第2ウェーブの渋滞に捕まりオーバーペースにならなかったんだろうな〜 と思っています。
来年も楽しみますよ(^_^)v

投稿: ミカン | 2005.12.15 19:21

この記事へのコメントは終了しました。

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